インターネット上の情報について、慎重に見極める必要がある例の1つとして

インターネット上の情報について、慎重に見極める必要がある例の1つとしてシェアします。

https://note.com/kirik/n/n2e5c696d250f

自分としても、年々、全く根拠がないデマやワクチン・基礎的な食物が危険である等の主張等、社会の不安定化を狙ったとも考えうる情報が浸透しやすくなっている感覚を持っておりました。

この記事では与党に関するデマやロシアによる工作が取り上げられていますが、様々な立場から様々な対象への情報戦が行われていると思います。

この記事では触れられていませんが、例を挙げると、「日本維新の会が大阪万博跡地の使用権を中国に売った」といったデマが流され、吉村代表が「万博終了後の跡地利用の開発事業者はまだ決まっておらず、現在提案のある企業は中国ではない」と説明をするということもありました。

自分自身、より一層注意して、様々な情報に触れていきたいと思います。