わたなべただひろ君とは大学ゼミの同級生であり、難病を抱えながらも真摯に学業に励む姿は皆の手本となるものでした。

大学卒業後もNPO法人や訪問介護事業を運営するなど精力的に活動してきたわたなべ君ですが、県と並ぶ権限をもつ政令指定都市であり、様々な方が住み暮らす千葉市では、市政に於いてもダイバーシティ(多様性)の視点をもつことがいっそう重要であり、

わたなべ君は経験を活かし即戦力として活躍できる人材であると私は確信しています。(牛久市議会議員・伊藤裕一)